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MLTダイレクトインターフェイスライブラリ

MLTダイレクトインターフェイスライブラリ

MLT Advanceをユーザーアプリケーションから直接制御するためのインターフェイスライブラリ
・C++ ・C# ・VBA ・Python・Java Scriptのサンプル付
・ログ保存の他、イベント定期送信ファイル設定やプログラム送信設定も操作可能

BroadR-Reach Converter

BroadR-Reach Converter

• BroadR-Reach (100Base-T1) 4ch搭載 Master/Slave 切替スイッチ搭載
• 100Base-TX 4ch搭載
• 100Base-TX と100Base-T1 の相互変換可能
• 12V電源(7〜24V) で動作5V出⼒機能搭載
• 100Base-T1 を市販Hubにて使⽤可能
• 100Base-T1 PHYのリセット制御可能

MLT Advance

MLT Advance

従来のCANに加え、CAN-FDにも対応。MLT Advance Technologyの採用により、エラー送信機能、ハードインクリメント機能等、新機能を多数搭載と共に、ポート機能パフォーマンス向上、プログラム送信機能強化といった従来機能をより強化した最新モデル。

【対応プロトコル】
CAN-FD/CAN,LIN,CXPI,I2C,ISO14230,IE-Bus,SPI,UART,Ethernet and more…

MLT Advance UART オプション

MLT Advance UART オプション

MLT Advance の 3.3V UART(※1)インターフェイス に 接続することで 12Vレベル (供給電圧に依存) のUARTインターフェイスまたは、RS232Cインターフェイスに変換可能
(※1:MLT AdvanceではSRASYNと呼びます)

MLT Advance VideoCaptureオプションモジュール

MLT Advance VideoCaptureオプションモジュール

取得した通信ログとUSBカメラでキャプチャした動画がMLT Advan Navigatorで保存・再生可能。

MLT Advance Ethernetオプションモジュール

MLT Advance Ethernetオプションモジュール

MLT Advan Navigatorにて他プロトコルとEthernetログを同時通信ロギング可能
Ethernet と TCP/IP・UDP を分けたログ表示に加え、モニタしたいデータを簡単表示

MLT Advance光電変換ツール

MLT Advance光電変換ツール

通信を光信号に変換しSPDIFケーブルで接続、電気的にアイソレーションすることで、EMI耐性を向上(※)
また、ケーブルの引き回しによる波形歪、通信ノイズの影響を抑えることが可能(※)
※詳細は製品資料をご確認ください

Multi Protocol Simulator

Multi Protocol Simulator

マルチLANテスタ用多機能シミュレータ。単独での動作モードはもちろん、MLT Navigatorと連携し通信ロギングを行いながらのシミュレーションも可能。
対応ハード:MLT Advance・MLT PX-10

【対応プロトコル】
CAN-FD/CAN,LIN,CXPI and more…

MGS-X1

MGS-X1

小型ながら多彩なインターフェイス完備。車両CANバス・LINバスをフルゲートウェイ及び、通信フレームの再構築可能。OSを使用せずDMAと割り込みを駆使することで、非常に高速な処理を実現。

【対応プロトコル】
CAN,LIN.RS232C,Ethernet,USB2.0,DIO,A/D IN.SINK OUT.SRC OUT and more…